マネハンギルド:ギルド日誌
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パチスロ初級編
 

パチプロでもある管理人マスターKが、どのようにしてパチスロで稼いでいるか説明します。
このサイトの全ての読者がパチスロをやったことがあるとは限らないので、
まずは、パチスロの事について簡単に説明します。

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パチスロの仕組み
 

まずは、パチスロは外観を見てみましょう。

パチンコ・パチスロのポータルサイト、p-worldの導入率ランキングや
設置状況リポートで適当なパチスロをクリックすると、
右のようなパチスロ台の外観や基本仕様がわかります。

さて、スロットはどのようにして遊技するのかというと、
メダルを台に3枚入れて、レバーを叩き、ストップボタンを止めるだけです。

当然これだけではメダルは減っていく一方ですが、
スロットには役というものがあって、
この役に当選することで、メダルが増えます。
役の中でも特にメダルがたくさん増えるのは ビッグボーナス等の大役です。

今は、昔より複雑なスロットが多く、CTやAT等という特別な大役がありますが、
どれもメダルがたくさん増えるという点は同じで、 これらの大当たり役に当選し、
メダルを増やすことがパチスロの目的といえるでしょう。

よく初心者の方が勘違いされることがあるのですが、
ビックボーナスを含めたすべての役は狙えばそろうというわけではありません。
レバーを叩いた瞬間に何がそろうか決まっているのです。

また、「ハマッっている台は出る」とか「出玉の波が・・・うんぬん」
みたいなことを聞いたことがあるかもしれませんが、
すべて嘘だと思ってもらって結構です。

ストック機といわれるパチスロ台については、出玉の波は存在します。
しかし、それ以外の機種はレバーを叩いたときに抽選される
完全独立抽選方式なのです。

パチスロ台
 
パチンコ屋に入ってみる
 

パチンコ屋の営業時間は、
午前10時〜午後10時30分であったり
午前9時〜午後11時等、ばらつきがありますが
営業時間は大体この範囲です。
定休日は、パチンコ屋によってまちまちです。

パチンコ屋に入ってみると、パチンコとスロットの2つがあると思います。
店によっては、パチンコだけとか、スロットだけとかの場合もあります。

店に入っても、遊技しなかったら怒られるなんてことはないので、
初めは安心して見学してみてください。
見ているだけで遊技方法や、パチンコ屋の仕組みが
だんだんわかってくると思います。

ちなみにパチンコ屋は色々なお客さんがいて面白いですね。
やたらと気合い丸出しで打ってる人とか、
かなり負けているのかビッグボーナスを引いても無反応の人とか・・・。

もちろん、あなたのようにパチスロを打たないで
店内をブラブラしている人だってかなりいます。

パチンコ屋
 
換金率
 

さて、そろそろ実際に試し打ちしてみたい所ですが、
その前に知っておきたいのが、換金率です。

スロットで遊技する時、初めにメダルを借りますが、その時の換金レートは1枚=20円です。
しかし、遊技を終え、実際にお金に換えるときは店によってレートが違います。
実際には等価交換(5枚交換)、6枚交換、7枚交換当たりが主流です。

これらは、100えん=x枚交換という計算で、
等価交換なら100/5=20円(メダル1枚当たり20円と交換できる)、
同じように、6枚交換なら100/6=16.666…(実際は切り捨て)、
7枚交換なら100/7=14.286、となります。
 
このように、等価交換以外はお金をメダルに換える時より、
メダルをお金に換える時のレートが低いので、
換金率が低いほど、メダルをお金に換える時は損です。
また、メダルをお金に換える回数も多ければ多いほど損なのです。

ならば、等価交換の店のほうがいいのか、というとそうではなく、
低換金率の店にも、等価交換の店にも一長一短がありますが、
これはパチスロ上級編で説明します。

換金率で注意したい基本は、等価交換以外の店は
メダルをお金に換える回数も多ければ多いほど損ということです。
閉店時間が来れば、おのずと換金しなくてはならなくなるため、
夕方から打ったりするのは、朝からから打つよりも不利なのです。

 
パチスロ台の種類
 

パチンコ屋に入るとわかりますが、パチスロ台にしても色々な種類があることがわかるでしょう。
パチスロ台の種類を「機種」といいます。

p-world
で「設置機種を探す」をクリックすると、新機種等が出てきます。
機種は機種名(ニューパルサー、ガメラ等)で分けられますが、
それらの機種は、台の特性によっても分けられます。
それぞれの特性を簡単に説明します。

Aタイプ
大当たり役がビッグとレギュラーだけのシンプルはもの。
A-400と言われる台が主流で、
「400」の部分はビックを引いたときの、大体の獲得枚数を表します。

Bタイプ
Aタイプのビックボーナスは、小役ゲームとボーナスゲーム3回がセットですが、
Bタイプではボーナスゲームは2回、もしくは1回のものです。

RT
RTに当選するとりプレイが揃う確率が大幅にアップします。
よってコインをほとんど減らすことがなく遊技することができます。

AT
ATに当選すると、普段取りこぼす小役を告知してくれます。
それによりメダルが増えていくものです。

AR
ATとRTをあわせたものです。
ARに当選すると、AT同様子役の告知があります。
また、リプレイが揃う確率が大幅にアップし、AR中はコインが増えていきます。

ストック機
ストック機以外の機種は、ボーナスに当選した場合は、即ボーナス発動となりますが、
ストック機の場合、当選しても、内部的に貯めることができます。
それにより意図的な連ちゃんが可能になるのです。

初心者のみなさんには、わからない語句がたくさん出てきましたが、
とにかく色々な特性の機種があるということが分かればOKです。
この中で初心者におすすめなのは、A-400と呼ばれるものです。
シンプルな仕組みなので、パチスロに慣れるには最適です。

 
 
 
パチスロを打ってみよう
 

いよいよ、実際に打ってみましょう。
ここでは、A-400を打つことにして話を進めます。

まず、台の下皿(メダルが出てくる場所)や台の上のドル箱(メダルを入れる箱)に、
物(特にタバコ)が置かれてないか確認してください。

なぜかというと、パチンコ屋の暗黙のルールみたいなのがあって、
台に物を置くことは、「この台が私が座る台ですよ」というサインになるのです。
ですから、物が置いてあったら、無理やりどかしたりせずに他の空いている台に座りましょう。

空いている台の椅子に座ったら、まずメダルを借ります。
メダルは台の横のメダルサンドで借りられます。
たいていは、となりの台と共有ですが、今は台個別のメダルサンドもあるようです。

メダルは1000円単位でしか借りられませんので、投入口に1000円札を入れましょう。
投入口はメダルサンドの上だったり、下だったり、店によっては頭の上にあったりします。
メダルを借りたら、自分の下皿に置いてください。

基本的な流れは、台のメダル投入口に3枚入れる、スタートレバーを叩く、
ストップボタンを押して、リールを止める。
これで1プレイが終了です。

ちなみにリールを止めるときは、ストップボタンは左、中、右の順に押してください。
ほとんどの機種はこの押し順が基本となっています。
機種によっては、この順番じゃないと損をしてしまうからです。

何回もプレイしてると、一直線またはななめの計5ラインのどこかに同じ絵柄が揃うことがあります。
基本的には、リプレイと小枚数払い出される子役と、ビックボーナスなどの大役に分けられます。

リプレイがそろった場合は、レバーを叩くだけでプレイできます。
その他の小役は、小枚数(多くて15枚)が払い出され、
CREDITと書かれている上の窓枠にその枚数が加算されるはずです。

CREDITにたまったコインを使うにはMAXBETボタンをつかうと、
そのボタンを押すだけで自動的に3枚掛けになります。

しばらくして、ビックボーナス等の大役がそろうでしょう(運が悪いといつまでたっても揃いませんが)。
ビックボーナスといっても、特に打ち方は変わりません。
打ち方によってメダルが増える機種もありますが、ここでは割合します。

ビックボーナスは小役と違って、払い出し枚数が多いです。
CREDITは50枚までしかたまりませんので、それ以上は下皿に出てくるようになります。
またクレジットにたまったコインを受け皿に出すにはクレジットボタンを押すか、
押しっぱなしにすることで出てきます。

 
ビッグボーナスとレギュラーボーナス中の打ち方
 

大役はレギュラーボーナスが基本になります。
なぜなら、ビックボーナスはレギュラーボーナスが3回と小役ゲーム30回がセットだからです。

レギュラーボーナスは、すべて1枚掛けでの遊技となります。
リプレイが揃うことでメダルが払い出され、8回揃うと終了です。

ビックボーナスには小役ゲームというものがあります。
大抵の小役ゲームは小役が当たりやすくなっています。
ビックボーナスの流れは以下の通りです。

ビックボーナス揃い→1回目の小役ゲーム→リプレイ揃い→
1回目のボーナスゲーム→2回目の小役ゲーム→ リプレイ揃い→
2回目のボーナスゲーム→3回目の小役ゲーム→リプレイ揃い→
3回目のボーナスゲーム→終了

また、子役ゲームはビックボーナスに1回につき30回消化すると、
強制的にビックボーナス終了となります。
機種によってはボーナスゲームが2回の台(Bタイプ)もありますし、
小役ゲームが20回の機種もあります。

大役であるビッグボーナスとレギュラーボーナスにたくさん当選すれば、たくさんメダルは増えますし、
逆に当たらないと、どんどんお金が減っていくというわけです。

 
メダルの交換
 

メダルがなくなってやめる時は、そのまま帰るだけですが、
メダルがある場合は、メダルをお金に交換することができます。

まず、CREDITが00になっていることを確認してください。
もし、メダルを貯まっているようでしたらCREDITボタンを押すか、
又は押しっぱなしにして、下皿に落としてしまいましょう。
そして、 台の上にあるドル箱にメダルをすべて入れます。

あとは、ドル箱をジェットカウンターというメダル計測機に持っていってメダルを流すだけです。
場所がわからなかったら、店員さんに言えば教えてくれます。

メダルを流したら、レシートやカードが渡されますので、それを持って景品カウンターに行きましょう。
景品カウンターは正面入り口の近くにあることが多いです。

カウンターの店員にさっきもらったレシート等を渡すと、特殊景品がもらえます。
特殊景品というのを、換金所というところに持っていくとお金がもらえるわけです。
もちろん、特殊景品以外にもお菓子ブランド品、CD等にも換えられますが、
等価交換の店では、お得ではないのでまずは特殊景品に換えるのが無難です。

換金所は分かりにくい場所にあることが多いので、素直に店員に聞いたほうがいいかもしれません。
恥ずかしかったら、交換していた他の客のあとについていけばわかるでしょう。
換金所で特殊景品を渡せば、お金がもらえます。

ここで、喜ぶ前にきちんともらったお金の額が正しいか確認しましょう。
換金所の人も間違うことはありますからね。

 
初級編まとめ
 

パチンコやパチスロを初めて打つキッカケって、 人に誘われたからという人が多いですね。
自分も友達に誘われたのがキッカケでした。
確かに一人でパチンコ屋に入るのは不安ですが、 そんなに恐いところじゃないですよ(笑)。

まずは実際にパチスロを打ってみて、この初級編に書いてあることを
完全に理解しましょう。

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